川崎を愛しフロンターレを愛した男 西城秀樹さん急逝… サポーターから追悼の嵐

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西城さんは2000年の川崎市制記念試合で初登場し、ハーフタイムでヒット曲の「YOUNG MAN(ヤングマン)」を熱唱。
2004年からは2007年を除いて毎年「川崎市制記念試合」ではハーフタイムショーを行ってきた。

MF中村憲剛(37)は「びっくりしました。フロンターレのイベントでとてもお世話になっていた。スタジアムが満員になる前から、市制記念試合ではほぼやっていただいて、Jリーグの中でも夏の風物詩のようになっていた。あの空間でYMCAでみんなで巻き込むパワーがすごくあった。いつも、どんなときも来てくださって。ショックですし寂しい。ご冥福をお祈りしたいです」と言葉を詰まらせた。


『川崎を愛しフロンターレを愛した男 西城秀樹さん急逝… サポーターから追悼の嵐』へのコメント

  1. 名前:イズイズ 投稿日:2018/05/26(土) 22:54:40 ID:7aae31e63 返信

    西城秀樹さんが、テレビの速報で、亡くなられた時ビックリしました。小学校の時、大ファンでした。又、お子さん達、奥様、西城秀樹のお母様は、いつも、西城秀樹さんの事を見守っているすがたは、凄い家族愛でした。
    西城秀樹さんも、ご家族を大切している気持ちが、伝わってきました。
    リハビリは、頑張るに、頑張りすぎて、言えないぐらい辛かったと思います。
    くも膜下で、重度障害になった母親の介護の
    時、西城秀樹の握手は、忘れません。
    私の心の中ヒーロー西城秀樹!

    ご冥福をお祈りします。ご家族の方お身体気をつけて下さい。ありがとうございます。