ボルゴグラードの忖度 ポーランドに負けても決勝トーナメント進出の状況でラスト10分日本が最終ラインでパス回しの練習はじめる

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「こういう状況はあり得る。(決勝トーナメントで)PK戦で敗れるのは厳しいが、これは明らかなルール。公平だと思う」

「敗退するなら違う形が良かったが、仕方ない。1次リーグ突破はできなかったが、選手を誇りに思う。試合をコントロールしていた。前半に得点できていたら。警告数での敗退は大会のルールなので尊重する」

『ボルゴグラードの忖度 ポーランドに負けても決勝トーナメント進出の状況でラスト10分日本が最終ラインでパス回しの練習はじめる』へのコメント

  1. 名前:囲碁ファン 投稿日:2018/07/01(日) 16:15:39 ID:d453d2e9e 返信

    昔、ある時間制限が厳しい囲碁サイトで、時間を余しているが負けているプレーヤが、終局まじかで、急に時間つぶしの手無意味な着手を連発して、相手を時間切れに追い込むプレーヤが時々居た。’cheater’と呼ばれていた。
    囲碁+時間制限の、そのサイトのルールに従へば合理的な判断だろうが、少なくとも尊敬はされず、その相手とのゲームは敬遠された。囲碁ではないからだ。
    ボルゴグラードの恥も、サッカー+ワールドカップのルール内の合理的な判断と強弁は当然できると思うが、楽しくない。サッカーではないからと思う。